タイ移住

バンコク生活の本音!男性にとってタイは風俗のパラダイス、女性はそんなタイに不振感を抱く

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私のバンコク生活、男はセックスパラダイス、女は不満

タイの首都のバンコクには、東京を遥かに越える約828万人が住み、タイの人口の約13%がバンコクに集中して住んでいます。

またバンコクに住むタイ人の所得は、全国平均の約2倍と突出して多く、第3次産業が都内総生産(GPP)の約83%を占めるなど、小売業やサービス業などが発展しています。

タイという国を大まかにいうと、タイ仏教の寺院、遺跡、自然も豊かで様々なアクティビティが楽しめます。

タイは昔から安価で買えるローカルマーケットや、タイマッサージ、そして独特な味付けのタイ料理が世界中の人の心を掴んでいます。

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また残念ながら性風俗もタイという国に、強いイメージが植え付けられているのはご存知でしょうか。

日本からわざわざ集団で如何わしいツアーに参加してくる男性もいるくらい、タイの風俗はいまや有名になっています。

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タイでは売春は禁止されていますが、それを取り締まることによって、観光客が激減してしまうのが目に見えている為、国公認の仕組みができあがっています。

タイの風俗にはゴーゴーバー、マッサージパーラー、 援助交際カフェなど様々なジャンルがあります。
そして、街を歩いていても日本人と現地嬢の組み合わせをよく目にします。

東南アジアでHIV感染にかかるのは、ほとんどが日本人男性です。
日本は唯一先進国で、エイズが増加している国でもあります。

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中には純粋にタイに翻弄されリピートする男性もいますが、残念なことに何度も行く=女を買いに行くと勘違いされてしまうくらいそういう男性が多いようです。

私も実際バンコクに住んで9ヶ月目になりますが、現地に住む日本人男性にとってもバンコクは天国だと思います。

その反面女性は心から満喫している人もいますが、ほとんどの女性の口からは男性の風俗通いに懸念をもっていると聞きます。

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タイに長期でいる日本人男女の感想をまとめてみると、以下の通りになります。

男性目線

・どんな人でもお金を出せばチヤホヤされる
・性風俗が安くて沢山ある
・会社でも日本人というだけでモテる
・南国ならではの緩い雰囲気がいい
・物価が安い

女性目線

・タイ人女性から冷たくあしらわれる
・エステ、マッサージが充実している
・紫外線、大気汚染、騒音に悩まされる
・娯楽が少ない、生活に飽きる
・物価が安い

最後に

タイでそういう醜態をさらけ出している姿を見て、同じ日本人とは思いたくな程の嫌悪感を感じます。
そこに需要があれば、また別のエリアに如何わしいストリートができ、タイという国を汚いイメージに仕立て上げているのはそれを目的にくるバカな男性たちです。
日本人が世界で一番変態と陰口を言われて、タイの醜いダークな部分がとても哀れで悲しく思います。

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