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子供より、大人が虜になってしまう「ミロチョコ」は世界共通の味!

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子供より、大人が虜、ミロチョコ、世界共通の味

今日ご紹介する輸入チョコレートは、日本でもお馴染みの「Milo Choco」(ミロチョコ)です。

「Milo Choco」(ミロチョコ)はアメリカのネスレ社が製造、発売するココア味の粉末麦芽飲料の昔からあるブランドです。

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蛋白質や鉄分などの栄養素を、麦芽にココア、脱脂粉乳、各種ミネラル、ビタミンを加えて、機能性飲料として商品化したのがこの「Milo」(ミロ)です。

「Milo」(ミロ)は、主に小さな子供の栄養補給食品として販売されていますが、大人になってもあの味が忘れられず、ついつい買ってしまいます。

今では「Milo Choco」(ミロチョコ)はアイスクリームや、ドリンクにもなって登場しています。

ブランド名:Neste(ネスレ)
商品名:Milo Choco(ミロチョコ)
アソート:Nuggets(ヌガー入り)
原産国:アメリカ
内容量:42g
購入価格:22バーツ

子供より、大人が虜、ミロチョコ、世界共通の味

「ミロチョコ 」は栄養素を含んだココアのような粉末なので、チョコレートを食べていても、ザラザラとした舌触りが残ります。
ヨーロッパのミルクを使ったなめらかなチョコレートとは違い、解けずらくドライな食感です。
ヌガー入りは日本では見たことがなく、キャラメル入りの小さなスニッカーズのような感じです。
このようなチョコレートは他にはなく、子供から大人まで虜になってしまうのがよくわかります。

子供より、大人が虜、ミロチョコ、世界共通の味

見た目

「ミロチョコ 」のスポーティーな緑のブランドカラーは店頭でも目立ちます。
タイのスーパーではバータイプ(スティック状)が二種類と、キューブタイプのチョコレートが売られています。
他の輸入チョコレートに比べると価格も手頃で、小さなお子さんのおやつにもぴったです。

子供より、大人が虜、ミロチョコ、世界共通の味

最後に

ここタイではミロは「ショコラータ」や「ホットチョコレート」と同じで、ミロを注文するとと濃厚なホットココアがでてきます。
もともと「ミロチョコ 」はアメリカのネスレが作ったものですが、日本でも子供の頃から慣れ親しまれてきました。
それは大人になっても、世界中で愛され続けていることがわかります。

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